どーしーごーやなれぽ。

次…MC4、だったかな?そんなにMCあったっけ?←
いいや、もう。4ってことで。←

<MC4>

マ「スカートの中見えた?見えちゃった??」

前の方のお客さん頷いたらしく。

マ「危ないよね。俺ねぇ…この中に、動物飼ってるから。この前本屋さんで図鑑に載ってたもん。今度行ったら見てみ?世界三大珍獣の1つ飼ってるから。それちゃんと載ってるから(そこでお客さんの中の誰かが×出したらしく)…あ、だめ?笑 今のダメ?笑 ちなみに、世界三大珍獣の残りはね…ここに(しんぢの方を向き)…しんぢが残りの2つ飼ってるから。笑」
し「僕も持ってるの?」
マ「しんぢは残りの2つ持ってるから」
し「…僕のはカブトガニだから」
マ「え、カブトガニ!?笑 強いな!笑」
し「…(笑)すごいお客さん…(笑)みんなもっと引いていいよ。なんかね、引かれると嬉しい。」
マ「分かる分かる。下ネタ言って、本気でドン引きされても、なんかそれ見ると」
し「気持ちいい」
マ「そうそう、性的に萌えるから。だからみんなもっと引いていいよ。引いて。で、しんぢは2つでしょー…」
客「マオにゃん!!」
マ「俺?俺1つだけだもん。残りは2つしんぢだから」
客「明希様はー?」

そこで明希様見るマオにゃん。

マ「ダメ。明希はそういうのダメだから。明希は、三大珍獣どうこうとかじゃなくて、それ以前に、そういうのダメだから!」

その言葉、明希様を必死に守ろうとしてるように見えちゃいましたけど?←

客「ゆうやはー?」
マ「ゆうやはねぇ、…下ネタ振っても、案外面白くないんだよね。」
客「(笑)」
マ「だから、こういう話は、こっち。しんぢじゃないと」
し「俺の場合カブトガニといなり寿司持ってるから。」
マ「いなり?かわいいな!」
し「いや、でかいから。笑」
マ「ストップ!ちょっと待って、明希がドン引きしてるww」

確かにドン引き明希様。笑
誰が見てもドン引きしてる明希様。
ピュアで可愛いよ、うん。笑


マ「そう、明希の話ならある!言いたいことあるんだよ。」
明「え、何・・・(笑)」
マ「昨日?もう少し前だっけ?」
明「…?」
マ「もう少し前だったかな、俺ね、お風呂好きなの。でさ、前シドでいた部屋に2つ風呂あって。そんで俺風呂入ろうと思って、お湯溜めてたの。やっぱ癒しも欲しいしさ、入浴剤入れたのね、2つも!で、入る準備万端でさ、まだかなまだかなー♪って。そんでさ、小嶋に『風呂ってまだかな?』って聞いたらさ、『あぁ、今明希さん入ってますよ!』って言われて」
客「(爆笑)」
明「(笑)」
マ「俺、まだかなまだかなー♪ってずっと待ってたのに!!」
明「いやちょっと待って(笑)」
マ「もうほとんど素っ裸でさ、待ってたのに!」
明「違うんだって、ちょっと待って!笑」
マ「待ってたのに…」
明「だからね、聞いて?あのね、俺、マオ君が待ってること知ってたの!」

知ってるのに入ったんかいww

明「だから、最初はもう1つの方に入ろうとしたの!!なのに、そこのお湯の出がね、ちょろちょろ…って感じでしか出なくて!だから、仕方ないからもう1つのお風呂に入ったの!」
マ「それにしても」
明「それはごめん!ごめんね?でも、1つ言わせて??」
マ「何?」
明「俺、確かに先入ったけど、でも、風呂の中には入ってないから!!」
客「え・・・?」
明「本当に!これは本当に!!入ってないから!」
マ「(笑)でも確かに、それは本当!!」

なんでマオにゃんが知ってるの?って思ったら…

マ「証拠残ってた。明希が先入りやがったーって思いながら風呂の中入ったら、まだ入浴剤が溶けてなかった。笑 なんか下の方まだザラザラーってしてた(笑)」
客「(笑)」
マ「だから、『あぁ、明希風呂ん中には入ってないんだー』って。」
明「(笑)」
し「でも明希偉いね。(ぼそっ)」
マ「え?」
し「俺だったら絶対中入ってる。笑」
マ「え」
し「俺だったら絶対中入ってる。で、ありとあらゆる毛髪全部抜いて浮かせとく。」
客「え”ーーー!!笑」
マ「∑!!最っ悪だなお前!!!!!!笑」
し「中に毛髪浮いてる。」
マ「お前さぁ、」
客「一緒に入らないのー?」
マ「入らないよ!!笑 一緒にとか…入ってたらめっちゃ偏ってるじゃん!!ダメでしょ!シドは健全なバンドだから(笑)」

めっちゃいい質問だと思ったけど、そこは突っ込んじゃいけないところだったみたいね☆←
そんな質問されたらマオにゃん焦っちゃうもんね☆←
てかあれか、しんぢさん『とは』一緒に入らないってことですかね^^←

客「ゆうやはー?」
マ「ゆうや?ゆうやなら入っても大丈夫だよね、○イパンだし」
ゆ「∑∑!?ぉおいっ!」
マ・し・明「(笑)」
ゆ「……(コメントに困っているゆうや)」
マ「ゆうや君そうだもんね?笑」
ゆ「………俺ねぇ、風呂ってね、あんま好きじゃないんですよ。」
客「えぇー!!!」

まぁ、前から言ってましたよね、ゆうやさん。

ゆ「いや、だってさ、湯舟につかったら、せっかく流した汗もまた出てくるじゃん?」
客「あぁー…」
ゆ「それに、冬とかだと入って温まるまで寒いか、熱くて汗出るか、どっちかじゃん?だったら入らずにシャワーだけでいいって思っちゃうんですよね。」
マ「……いや、話違うでしょ。笑 皆が聞きたいのはそういう話じゃないでしょ!ゆうやのhairの話でしょ?笑」
ゆ「…俺はそれにどうやって答えればいいの(笑)…俺はノーマルですから!!!」


本編のMCはそんな感じ。
後は、何の曲だったかな?2℃目の彼女の前?MC2の時かなぁ?
最後に曲に行く前に、

マ「今回の煽り体操のお兄さん風でやっていい?」

って感じの話になって。

マ「みんなー!!元気ー!?」

とか、

マ「盛り上がっていけるかなー!?」

みたいなノリで煽ってましたww
それに合わせて、ドラムとギターもいかにも子供番組!!的な曲にしてあげてたww

マオにゃんもその曲に思いっきり乗ってお兄さんっぷり発揮してたんだけど、途中からいきなりマオスイッチ入って普通の煽りに変わり、sexyな声になったからいかにもエロい感じかめっちゃ盛り上がる感じかと思ったら、2℃目の彼女でちょっとビックリしたww


そしてメンコ。

いつも通りな感じで進んでいって、しんぢさんのところで……

し「名古屋ー!!盛り上がってるかー?お前ら、これ知ってるかー?」

いつも通り太田胃散コールいきそうなとこで、ノリが不十分だと感じたのか…

し「…知らない奴らも多そうだなぁ!いいかお前ら、俺が『太田ー』って言ったら、『いさーん』って、答えるんだぜ分かったかー!?」
客「いぇー!!」
し「いいか行くぜー!名古屋ー!太田ー?」
客「いさーん!!」
し「太田ー?」
客「いさーん!!!」
し「名古屋ーsexyにいけ!太田ー?」
客「いさーん!!」
し「セクスィ~にいくんだぜ!?おおた、ぁー!!(若干かすれ声)」
客「いさーーーーーぁん!」

しんぢさんの動きに合わせる私たちファン。
そのしんぢさんとファンの様子に爆笑するマオにゃん。

し「もっとセクスィ~に行け!おおた、あっーー!!!(更にかすれ声)」
客「いさぁぁぁーーーーーーーーーーーーー…ぁあん!!」

2度目、マジで決まった!って感じだったww
しんぢさんと会場が一体化してたww

し「名古屋セクスィ~だったぜ!!」

って、しんぢさん満足してらっしゃったww

そしてマオにゃんのメンコで、その流れでそのままカプセル…いったかな?確か。




てか今回曲中も何個か萌どころがあって嬉しかった(*´∀`*)
どの曲だっけ?取り敢えずdramaとかでは、明希様としんぢさんが近づいた時に、明希様の方からしんぢさんに猫のようにすり寄っていってらっしゃったww
可愛かったー。ありゃあんなすり寄り方されたら顔も緩むわ←
それとどの曲だっけ?遠かったからよく見えなかったけど、お立ち台に座って弾いてたしんぢさんにマオにゃんが上から超顔近付けてた。
デコチューした??みたいな。てかしててくれたら嬉しい←
本編はそんな感じでした。


<アンコールMC1>


マ「名古屋盛り上がってるかー!!?」

煽るマオにゃん。
アンコ出てきたマオにゃんは、本編時つけてた眼帯はもう外してました。

マ「あのね、俺、本編眼帯つけてたでしょ?最近ずーっと目充血してたの。それで今日さ、さっき本編終わって裏戻ったじゃん?その時に眼帯外して鏡見てみたの。そしたらさ…本編終わったら、目が治ってた!!!」
客「おぉーーーーっ!!!」
マ「これは名古屋パワーかな、やっぱ(微笑)」
客「おぉー!(拍手)」

マ「じゃあお礼に……今度の、11月に発売の新曲を!!」
客「!!キャー!!!!!」
マ「これ、今まで何処でもやってないから、本当に今日が初お披露目!」

そういう流れで、なんとone wayやってくれました><

名古屋のファンノリよかったね。
1曲全部ノッてました♪

そしてその後のMCでマオにゃん。

マ「すごいね!なんで初めて聞くのにそんなにのれるの!?笑 めっちゃ揃ってたよね。すごいね!」

ほめられちゃいました(*´∀`*)笑

マ「この曲ね、あんま練習してないの。」
客「えぇ?」
マ「このツアー中、ずっと色んなとこ回ってたでしょ?そのリハで、1回ずつ練習してきただけだったの。だから、このツアーで作り上げた曲って言ってもいい曲なんだよね。」

すごいなぁ…リハの中で練習してきたんだ。

マ「それにしても、いいね、両目って。こうやってさ、片目だと覚束ないんだけど(お立ち台の上に足を乗せようとしてふらふらしてるふり)両目だとばんっ!!って(ばんっ、と足をのせ)いけるよね!両目いいね!!」

嬉しそうなマオにゃん見たらこっちまで嬉しくなりますよ(*´∀`*)

マ「このまま終わるのも勿体ないよね。名古屋まだ盛り上がっていけるよね!?」
客「いぇーい!!」
マ「シドの皆さん!(3人の方を向いて)このままdummy行けますか?」

その質問に、ノリノリな3人。盛り上がるファン。

マ「じゃあ、dummy!!」

という流れでdummyまでやってくれました><


マ「シドさん!ごめんね、いきなり。最初さ、ちゃんとこそっと、こそっと『ね、dummyやれる?大丈夫?』って聞こうと思ったんだけどさ。なんか目見て、もういいかって思って!目で通じあった!笑」


MC自体はそんな感じだったかなぁ…。

後はアンコの最後の方でマオにゃんが話してる時、下手側でしんぢとゆうやが小さい声で話して笑い合ってた。
なんか可愛かった(*´∀`*)
そして最後の方ゆうやと明希様抱き合ってたし!それも見ててほんわかした(*´∀`*)

それで自分の本命はゆうマだとやはり発覚。
他の人同士の絡みは、きゃーってなったり可愛いーとかほんわかーってなるけど、萌ーーー!!ってなるのはゆうやとマオにゃんの絡みが多い!笑

まぁそれはいいですねw


最後に、会場出てく時…

明希様が、

明「いいか?これ、本気だから。マジでお世辞とかじゃないからな? 今日が、1番、楽しかった!!!」

って言ってくれたのが、本当に嬉しかった><

しんぢさんとゆうやの気持ちよかった!っていうのも、マオにゃんのマイクなしの愛してます!!もすっごく嬉しかったけど、それ以上に嬉しかった。

明希様のことまた少し好きになった。笑
この前の明希様は可愛かった(*´∀`*)


マオにゃんも、すごく楽しそうで本当に幸せでした。
前の一件があったからこそ、すごく嬉しかった。

あまりに嬉しくて、マオにゃんに今日手紙書いて送っちゃいました。←


てか…光の前奏が、音のズレが半端なかった;;
他にもズレてたとこあるみたいで(私気付かなかったけど)途中でしんぢさんがギター持って直しに行ったみたいだし。
私はテッキリお腹でも痛くなったのかって思ったんだけど←

それにしても、光の前奏はひどかった。
シドが可哀想だった。
音響が悪すぎたよね…。
マオにゃん、どうやって歌い始めるのかなって思ったけど、流石。音ピッタシ合ってたし。
シドはやっぱ演奏技術半端ないですね(*´∀`*)



本当楽しいライブだった!
明希様じゃないけど、1番楽しいライブだって言っても過言じゃないぐらい楽しいライブだった!!



レポはこんなんだけど、本物は何倍も楽しかったよ☆笑


以上でレポは一応終わりということで・・・。

当日会ってくださった方々1人1人へのメッセージはここじゃなくて何個か前の日記に載せてあるんでここでは割愛させてもらいます^^*


次シドのライブ行ける時には受験も終わってるよね、きっと。


その時までの活力を貰いました!

シド、ありがとう><



そしてこんな長いレポ、読んでくださってありがとうございました!!




PS.

かなめさんと唯ちゃんの日記見て思い出した!

マオにゃんとゆうやの絡みで、
2人でゆやもと歌ってた!!
で、マオにゃんは美声で歌ってて、ゆうやはゆーやーもー…と・・・って、とだけめっちゃ優しくて「最後優しいんだ!」ってマオにゃんに言われてた!
そこはかなめさんの日記で思い出させてもらいました。笑

後、デニーズのコーヒーいやしい≒いやらしいの一件。
マ「まぁ僕くらいになると存在がいやしいんですけどね(笑)オブジェとして浴槽に飾りたいくらいに。飾りたいでしょ?歌うよ?」
って言ってた。

そしてさっきのゆうやとマオにゃんの絡みで、ゆうやが可愛いっていう話になった時。
ゆ「俺のこと何cmだと思ってるんですか」
マ「俺がプールで何m泳げると思ってるんですか」
ゆ「180cmですよ」
マ「プールで何m泳げると思ってるんですか」
ゆ「100m以上測ったことがありませんよ(笑)」
っていうやり取りがあった!!
唯ちゃんの日記で思い出した!!


かなめさん、唯ちゃん、ありがとうございました><
抜けててごめんなさい;;笑
私の記憶力なんて8割9割が限度です←



ではでは、今度こそさよなら!!



マオにゃんが更新再開してくれて嬉しい。

私の手紙、読んでくれたのかな。

とか、自信過剰になってみる。笑

にゃほ

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どーしーなごやー♪

レポ!
めっちゃ長いから注意!
今回も私の頼りない記憶力で書いてるからね!ちょっとぐらい違ってても見逃してよ!分かった?←

セトリはなし。MCだけ再現していくんで☆なんでもかんでも取りあえず書いてくんで自分が興味あるとこだけ読んでくださいww
しかもいちいち私のコメントが腐ってたりなんやかんやしますがお気になさらずにww
後MCの順番ちょっと違ってるかもしれないけど、あまり気にしないでください><

ちなみに今回はマオにゃんは最初ワンピに薄い赤い上着、眼帯姿。可愛い。
明希様は髪ぺたんこでかわゆす(ハァト)
しんぢさんは本気眼鏡萌ー!超かっこいい。
ゆうやは相変わらずイケメン!!かっこいー!

って感じでした☆★

<MC1>
マ「名古屋ーーー!!(いつもの通り煽る煽る。)3階ー!!」
3「イェーイ!!!(めちゃくちゃ大きい声)」
マ「うおっ、3階元気だねー!超元気じゃん。3階ー!!」
3「イェーイ!!!!」
マ「3階すごいな!1番元気だね!!」
3「キャー!!」
マ「1番元気だわー。…だって3階しかまだ聞いてないもん(笑)」
客「(笑)」

マ「てか今回さ、扇風機の位置間違えたよね。(そう言ってお立ち台の前を指さす)もうさ、風バンバン吹いてきて。超危ないよね(スカート前部分抑えて)。夏恋の後半とかさ、ずっとこんな感じだったもん(風に煽られるスカートを抑えながら歌ってるふり)1番前の子たちとか絶対見えるよね?笑」
客「(笑)」
マ「前の子たちさ、ヤバかったら×作って。ね?片目だと自分じゃよく分かんないんだよ。パンツ見えてたら教えてね。」
客「パンツ見せてー!!!」
マ「へっ?」
客「見せてー!!」
マ「(笑)見せないよ。だってさ、皆さ、『パンツ見せて』って言って見せる!?例えばさ、俺がさ、街とか歩いててさ、(ファン)『あ、マオにゃん!!』(マオ)『お、パンツ見せて。』って言っても見せないでしょ!?笑」
客「見せるー!!」「見せる!」
マ「えっ、見せんの!?じゃあ見せてよ。見せてくれたら俺も見せるよ。笑」
客「(笑)」
マ「でも、見せてくれて、俺的に…あの、ちゃんとライン越さないとダメだよ?あのー、見せて、メロンパンナちゃんとかだったらアウトだよ?笑 でもこういうのだったらOK!(来てた赤い上着を指さす)」
客「(笑)」
マ「これだったら全然いいよ、俺のなんていくらでも見せるよ(笑)…もう、最初のMCでここまで喋る予定なかったのに(笑)」

<MC2>
マ「はぁー・・・・。熱いね。名古屋暑いねー。」
一部のお客さん「そーですね。」
マ「うわっ、それムカつくなー(笑)それ嫌だ。」
客「(笑)」
マ「んー、じゃー……そうじゃなくて、うーん・・・。あ、じゃあ、そうだぎゃーで。」
客「(爆笑)」
マ「分かった?」
客「はーい!」
マ「名古屋暑いね。」
客「そうだぎゃー」
マ「(笑)そうだぎゃーって……(自分で言わせといて受けてるマオにゃん)はぁ…名古屋元気?」
客「…元気ー!(そうだぎゃーって答えるのはおかしいと思いこの返答)」
マ「あぁそっか、そうだぎゃーに繋がること言わなきゃいけないんだ!ね?んーと・・・難しいなぁ…。…暑いね(言葉違った気がする;でもそんな感じの言ったはず。)」
客「そうだぎゃー!」
マ「……絶対流行んないね、そうだぎゃー(笑)」

ここじゃなかったかもだけど、どっかで、マオにゃんが可愛いって話になって。

客「可愛い!」
マ「…俺は可愛くない!俺なんてこんなすげぇもん持ってんだぜ(赤い上着の中に銃を持ってるかのように膨らませて)怖いだろ?……ダメだ、こうやって一部をいじるのはやめよう!全体をいじろう!!」

マ「そう言えばさぁ、こないださぁ、暴走族に会ったの。」
客「えぇー?」
マ「暴走族。1人だったけど。」
客「えーーー!!!!笑」
マ「あれ何処だったっけ?(ゆうやの方を向いて聞くマオにゃん。)」
ゆ「?(何処か考えてるのか首傾げるゆうや)」
マ「…まぁいいや、まぁね、言うとその土地のイメージが落ちるから。それでね、暴走族いたの。1人で。…族だけど族じゃないね。暴走…人?笑」
客「(爆笑)」
マ「…でもよく考えたらその人いい人だったわ。」
客「えー?」
マ「よく考えてたら、法定速度守ってた。」
客「(笑)(←多分皆同じこと考えてた。…それって暴走族でも暴走人でもなくね?って笑)」
マ「ゆっくり走ってたんだけど、でもブンブンブンブン、ってうるさかったんだけどね。…それに信号ちゃんと守ってた!」
客「(笑)」
マ「ヘルメットも被ってたし!」
客「(笑)」
マ「そう考えたら本当いい人だわ(笑)暴走族なのにいい人!絶対さぁ、『寒いでしょ?』ってこうやって白いブラウスかけてくれるよ(そう言いつつブラウスかけてもらうふり)」
やっぱりあなたはかけてもらう側なんですねww
でも君にはゆうやがいるじゃないか←

マ「そう言えばさぁ、昨日ね、スパゲティー食べたの。すごくたくさん種類あって。」
客「何食べたのー?」
マ「俺?俺はミートソース食べた」
客「可愛いー!!」
マ「可愛くない!おかしいでしょ?ミートソースって全然可愛いもんじゃないでしょ!?笑 …俺なんて、ここにすごい物隠してんだぜ(先程同様赤い上着の中に拳銃を持ってるかのように膨らませる)」
客「(笑)」
マ「そこの店さぁ、なんか意味分かんないの。メニューが。1番最初のオススメのとこにさ、あのー…ミックス、なんとか、かんとか…スパゲティーみたいな」

結局どんなパスタなのか分からんww

マ「なんか…とにかく変わったやつ!!なんかあんかけみたいな。普通さぁ、お店の1番最初にあるのってさ、ミートソースとか、ナポリタンとかじゃない?カルボナーラとかさ…でもそのあんかけみたいなやつなんだよ?しかもさ、回りがみ、、、んなそれ食べてるの!!しかもね、スパゲティーと、ご飯一緒に食べてるの」
客「えぇーーー!!」
マ「あ、そこはえぇー、なの?名古屋でもえぇー!なんだ。みんなそのスパゲティーに、サラダに、ご飯?1つのプレートでガツガツ食べてたよ。周りみんなそんな食べてる中でさ、俺1人だけご飯なしでミートソースウインナー乗せでさ、なんか…すっごく居づらかった。笑」
客「可愛い・・・(笑)」
マ「で、その後に、デニーズ行った。」
客「えぇー!?」
マ「友達と一緒にさ。どっか行こうよって話になって。どこ行こう?デニーズでよくね?みたいな。笑 で、コーヒー飲んで。いやしくもお替りしちゃった。笑 いやしくない?だってさ、コーヒーおかわりただじゃん?俺いやしいなーって思いながら押したもん。(店員さん呼ぶベルを押すふり)」

いやしいいやしい言ってるマオにゃんに、いやしくないよ!って言った子がいたんだけど小さくて聞こえなかったのかん?って聞き返してて。
だからいやしくないよ!!って私も叫んだんだけど・・・(後の方からww)
タッチの差で前の方でるいさんが言ったらしく、

マ「いや別にいやらしくはないよ!!!」

って、訂正してたww
るいさん、反応してもらえてて羨ましいwww

そしてドラムの方に歩いて行くマオにゃん。
ゆうやの方を向いて一言。

マ「震えてねむるDearゆうやー♪(Dear Tokyoメロにのせて)」
客「(笑)」

また選曲がよろしww
ゆうやに震えて眠ってるアピールしてどうすんだよマオにゃんwww

そして水を飲みに行くマオにゃん。
固まるゆうや。

ゆ「………今のって、フリ?俺にふったの?」
マ「え、うん、ごめんそのつもりだった(笑)」
ゆ「今のはフリだったのね。フリだったのか。俺もそうなのかな、とは思ったけどさ……あなたそのままそっぽ向いちゃうし。」
マ「(笑)」

やっぱマオにゃんがそっぽ向いちゃうと寂しいよね、ゆやたん。←

そしてゆうやに咲くファンたち。

ゆ「どうも、本物のゆうやですよ。」
マ「春日?笑 夢で会ったぶりですねって?笑」
ゆ「ゆうやのここ、空いてますよ(春日のマネ)」
客「きゃー!!可愛いー!!」

てか、ゆうやのここ、空いてないでしょ?だってマオにゃ(ry

ゆ「はい?」
客「可愛い!」
ゆ「おかしいよね?180だよ?背180もあるんだよ?可愛いっておかしいでしょ?」
客「可愛いー!」
マ「名古屋って可愛いっていっぱい言うね。」
客「(笑)」
マ「でも、俺もこの中でゆうやが1番可愛いと思うよ」

マ「はぁ…名古屋元気?」
客「元気ー!」
マ「…分かる?話の切り時にこれ使いやすいよね。話って、切り時があるんだよ(笑)」

マ「さて…どうしよう、久々にグッズ紹介でもしようか?」
客「キャー!!」
マ「グッズねぇ……。」

どういう流れだったかな?よく覚えてないけど…特になんの紹介もないまま話が途切れたのよ。

客「何があるのー?」
マ「え?名古屋すごい来るね(笑)んーとねぇ…」
ゆ「ちょ、今さ、俺さ、『それで完結!?』って言う気満々だったのに!!『完結!?』って言って話終わらせようと思って言おうとしてたのに!!!笑 言えなくなっちゃったじゃん(笑)」
マ「(笑)」

で、少しグッズの話になって、マフラータオルが可愛いって話になって。

そんなこんなで、グッズの話は終わり。

<MC3>

マ「暑いなー。」

そう言いながら、赤い上着を脱ごうとするマオにゃん。

マ「これ可愛いでしょ?」
客「可愛いー!!」
マ「でしょ。」

っていうようなやり取りがあって上着を脱いでMCへ。

マ「そう言えば今日ね、PARCO行ってきたの。」
客「おぉー!!」

知ってましたよー♪ブログに載せてましたもんね^^*

マ「いやぁ…PARCOいいね。」
客「(笑&拍手)」
マ「名古屋のPARCO、いいね。いやさ、PARCOって全国にあるじゃん?でも…ねぇ。うん、名古屋のPARCOはいいPARCOでした。」
客「(拍手)」
マ「そう、そこで事件があったの。」
客「何ー?」
マ「そこでね、ファンの子達に会って、声かけてもらって。」
客「えぇーーーー!!!!!」
マ「いや、えぇー!って…全然声かけてくれていいですよ?笑」

いや、そっちじゃないよww
そっちじゃなくて、会えたことにえぇーってなってたんだよみんなww

マ「それで、その子達4人組ぐらいでさ。で、俺がね、あの…エスカレーター?こうやってさ、乗ってたの。(上りのエスカレーターに乗ってるふりをして)したらね、ほら、こういう風に…(相手の女の子たちが逆のエスカレーターに乗ってるようなジェスチャー)んでさ、すれ違った瞬間に、『あ、マオにゃん!マオにゃん!!』って。それがさ、どんどん『あ、マオにゃんマオにゃんマオにゃんマオにょ……』って声が小さくなってって(笑)」
客「(笑)」
マ「でも、その内の1人が、熱意がすごかったらしくて。どーしても会いたかったみたいで……すれ違った直後に、『マオにゃん!!!!』って言って、下向きのエスカレーターを逆向きにすごい勢いでばぁー!!って…(笑)」
客「(爆笑)」
マ「あのね、危ないから…今日はたまたま他の人いなかったからよかったけどね?…エスカレーターは逆流しちゃダメだよ(笑) まぁでもね、その心意気は結構好き。笑 そんだけねぇ、必死だった、ってことだから。でも!逆向きに上っちゃ、ダメだよって、一応優しく言っときましたけどね(笑)」
客「他にはー?」
マ「他?他なんてもうないよ!そんな…1日何度も事件あったらおかしいでしょ(笑)」

確かに(笑)

客「ゆうやはー?」
マ「ゆうや?ゆうやもしんぢも…皆寝てた!以上!!」
客「えぇー!」
マ「だってさぁ、そんな最近あったことそれぞれ言ってってもさ、絶対中には何もなかった人いるから!!それなのに聞いちゃ可哀想でしょ?事件なんてそんなしょっちゅうないから!」

 

 

ちょっとここで時間切れ><

残りは明日にでもupできたらします!

MC4ぐらいまでは下書きできてんだよ、一応w

こんだけ一生懸命書いたものコピられたりしたら悲しいからここ上げるの悩んだけど上げちゃった(笑)

まぁいいや。多分大丈夫でしょ。
ではでは。

にゃほ

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緊急婚レポ~名古屋初日~後編

さてさて、昨日の続きを書きます!!!
またもやMC長いし若干忘れてるとこもあると思いますが・・・よかったら読んでやってください^^*


剛「今日男の子結構多いよな。」
光「ありがたいことですね。」
剛「ですね。」
光「そう言えばさぁ、気になったんだけど!!向こうまで移動したじゃん?(曲の途中でセットが動いて移動したところがあったのです。・・・ちなみに、光一君が剛君のお尻をすれ違いざまに撫でてました。)その時さ・・・女の子は、『きゃぁ~(若干馬鹿にされてるような気がした・・・光一君の言い方。笑)』ってやってくれるじゃん?(手を振りながら女子の真似。)」

客『(その真似の仕方に若干不満)』

光「『きゃ~』ってやってくれるじゃん?(また全く同じ手振り)でもさ、その隣でさ・・・男子は、『わっはははは!』って、腹抱えて爆笑!!!」

客・剛『(笑)』

光「あっはははっは!!って、こっち指さしながら笑ってくんの!!!なんで!?」


そんな話から、男子の話に・・・

剛「僕町で声かけられるの9割がた男ですからね。」
光「俺、気配消してるから話しかけられへん!(自慢げに)」
剛「いや、あなたの場合は外に出ないだけでしょ(笑)家にいすぎなの。」
光「そう(笑)家大好きだもん。」
剛「まぁそれはえぇことですけどね・・・」
光「みんな、俺の家どんなんになってるか知ってるか?(偉そうに)」

客『知らな~い!!』

光「え?」
剛「いやいやいや・・・、今ので『知ってる~』って返ってきたらビックリするわ(笑)この中の何人部屋でお茶とか飲んでんて話やで。」
光「(笑)あんな、まず玄関開けるやん?そしたら(剛君の方を向きながら身振り手振りで説明する光一君。)」
剛「ちょっと待って!・・・今、俺にお前の家の話聞けって言うのか?」
光「・・・(笑)」
剛「いいよ、みんなは聞きたいんだから話しても!でも、それならみんなに話しいや!俺の方向いて話されても困る。」

・・・別に私たちに気使わなくても、剛君に話しかけてくれれば十分ですけどね。
あ、でもあれか、剛君だと行きなれてて聞いてもつまんないのか!←

光「(剛君に向かされて客席を向きながら)・・・あんな、玄関開けるやん?そんで5mぐらい行くと、まず噴水があるのね。」

客『えぇー!!(若干信じていいのか悪いのか分かんないような声)』

光「で、そこでまず体を清めんの。」

ここらへんで剛君が呆れたように退場。
剛君が気になるようで目で追いながらも、続ける光一君。

光「で、更に20mぐらい行くと、そこにメリーゴーランドがあるのね。」

客『えぇー!!!(完全に信じてない声)』

光「で、俺はメリーゴーランドに乗って、2週ぐらい『あっはははは~ぴかぴか(新しい)(手を振りながら王子スマイル)』って回るのね。で、そこで降りて、5mぐらい行って、やっとソファに座る、と。」

そこで光一君が話し終わった途端、客席から「つよー」「剛ー」の呼び声が。

・・・若干光一君の扱いかわいそうだ(笑)

そしたら剛君がMAつれて登場。

今回は米花君と町田君。
・・・町田君生で初めて見たけど、なんかヴィジュアル系にいそうな顔だね←

そして2人を紹介した後、本番前まで光一君は2人とマリオカートをしていたという話に。

客『誰が勝ったのー?』

光「2人が弱すぎんねん!(嬉しそうに)」
剛「光一さんが勝ったの?」
光「点数的には、俺が1番♪」
米「いや、あれですよ!先輩をたてるために、わざと負けたんすよ!」
光「えぇー!!?」
剛「あぁ、光一先輩やもんな?たてるためにわざわざ負けたんや!」
米「はい、そうですよ(笑)」
光「えぇー!!そんなんやめてやー!次から楽しくなくなるやん!」
剛「町田は?町田君も先輩たてるためにわざと負けたん?」

町田君にふる剛君。
したら・・・

町「いや!俺は・・・ファイアボール(違ってるかも;;)ばんばん光一君に当ててましたね。」

ごめんなさい、マリオカートやってないんでよく分かんないんですけど・・・赤い爆弾的なもの??を、よく当ててたみたいです。

光「そうやねん!!どんどん当ててくんねん!俺後少しでゴールって時に、めっちゃ後ろの方からびゅーーんて飛んでくんねん!!」
町「(笑)」
光「なんかな、1位のやつに当てて妨害するのがあんの。それのせいで、1番だったのにばーーーんてなって!(クラッシュの様子を実際に体で表現してくれる光一君)その間にびゅんびゅんびゅんって!!(抜かされちゃったらしいですね)」
剛「まぁマリオカートは僕も得意ですから。」
光「お前はスーファミ時代の話やろ?」
剛「スーファミとかスーファミじゃないとか・・・そんな次元でお前は物を考えてるんか!!」
光「(笑)いや!俺もスーファミ好きやったしめっちゃやっとったけど!ちゃうねん、今のは。アイテムもたくさんあんねん。」
米「アイテムたくさんあるんすよ。自分が弾丸になったり」(光一君と同じことを自分から言い出したように言ってましたね。)
光「自分が弾丸になって飛んだりできんねんで?」(米花君が言い出したことを自分が言い出したように言ってましたね。・・・つまりは2人して同じこと繰り返してましたね笑)
光「後、○○とかあんねん(ごめんなさい名前覚えてません…。調べたけど分かりませんでした;;)」
剛「何それ、おばけ?」
光「いや、それはな、つけたまま他のマシンの後につくと、空気抵抗がなくなって、めちゃくちゃ早く走れんねん!」
剛「そんなんあるんかいな。」
光「おう!!俺、さっき初めて覚えた!!(自慢げに)」
米「光一さん覚えた途端に使いまくるんですよ!」
剛「そうやな、そういう人やもん(笑)覚えたら使い始めるの早いですよあの人!スタッフさんとかにさぁ、『どうしてこうなるか知ってる?これはね、抵抗がなくなってどーのこーので、こうなるんですよ』とか聞いた日にはさ、もう翌日の堂本兄弟の楽屋とかでメイクの子にさ、『これ、どうしてこうなるか知ってる?・・・これはこうやん?だからこうなるんやで』って、偉そうにすぐ使いよるんですよ(笑)」
光「(笑)」

剛「あれですよ、僕の場合、マリオカートはキャラはクッパとか使うんですよ、・・・光一は何?」
光「えぇー?笑」
剛「何つかってんの?」
光「えー・・・ノコノコとか?」
米・町「(笑)」
剛「そんなんあかん!!クッパぐらい使わんと・・・ノコノコとか、ピノキオとか・・・キノピオ?だっけ?・・・とにかく、キノコとか使ってるようじゃあかん!!」

熱弁する剛君(笑)

剛「3人でずーっとマリオカートやってたん・・・」
光「剛もやればえぇやん、やろう?」
剛「いや!僕はえぇわ。」
光「いいやん、やろうや!(しきりに誘う光一君)」
剛「絶対しない!俺、流行に乗るの嫌いなタイプやねん。だから、もうみんながしなくなったぐらいの時に始めるわ。」
光「俺もそうやで!!(流行に乗るの嫌い)タイタニックだって3年後に見ましたから(笑)クリスマスの夜に、」
剛「俺もクリスマスに見たわ・・・」

え、・・・まさか2人!?

光「クリスマスの夜に、焼肉弁当食いながら1人で見たわ・・・」


・・・寂し!!←
ってか一緒じゃないんですか!?

なんかあれらしいです、MCだけじゃ分かんなかったんですけど、多分2人が誰かから借りたみたいです、前編後編で。

・・・でも、言い訳にしか聞こえなかった(ぇ

だってだって!!

借りたなら、どうして同じ日に別々で見ることができるんですかー?(←若干ウザい)


・・・そんな話でした。


光「MAの2人は合宿所生活してなかったんだよな?」
米・町「頷。」
剛「あれですからね、合宿所に入った人は背が低いっていうジンクスがありますからね。」

・・・あぁ~←

剛「まぁ、2人(MA)もそんなに高くないけどね。・・・でもそれでも低いって、僕たちどんだけ低いんだって話ですよね。」
光「今まで・・・中居君とかも、そうだけどね。」
剛「中居君は低いけどそこまで低いわけじゃないけどね。」
光「不思議ですよね、普通にご飯出してもらって、生活して、贅沢な話ですけど・・・」

そして、合宿所生活の話に。

光「合宿所の食堂におばちゃんがいてさ、『光一さん、チャーハン食べますか!!!??』(声真似しながら)って聞いてくんねん。」
米・町「えぇ・・・(笑)(ちょっと信じてないような顔で)」
光「いや、おばちゃんのチャーハンめちゃくちゃ美味いねん!!なぁ?美味いよなぁ?(剛君に)」
剛「あぁ、美味いね。」
光「で、夜のご飯でさ、おばちゃんがたくさん色々用意してくれるわけよ。で、その時はまだ俺も若くて・・・どうしてもね、チャーハンが食べたくなっちゃったの。『おばちゃん、すみません・・・チャーハン食べたいんですけど、作ってもらえませんか?』って言って、作ってもらったの!そしたら、次の日から毎日、毎日ですよ?ご飯の前になると『光一さん、チャーハン食べますか!!!??』(また真似しながら)って聞かれるようになって」
剛「それはあなたが悪いですよ。」
光「(笑)でも、あの『光一さん、チャーハン食べますか!!!??』っていう声が耳にこびりついて忘れられへん(笑)」
剛「~~~~~?(これも声真似しながら、何か言ってました。ごめんなさい、セリフは覚えてないです・・・ただ、チャーハン食べますか?みたいにご飯関係でした。)」
光「それは、違うおばちゃん!!笑」
剛「~~~~~?(もう1度真似)」
光「(笑)まぁそのおばちゃんもいい人だったよね。・・・でもあれだよね、あんないいおばちゃんだったのにさ・・・(チャーハンの人)ずっと影ではアフロって呼んでたよね」


そして、部屋ではどんなことをしていたのか・・・

光「合宿所だとさ、することないじゃん?だから長瀬とかと、ゲームして、負けたら合宿所から見える歩道橋の上で一発ギャグとか、そんなことしてましたね。」
剛「ただのアホやん(笑)」
光「んでさ、なんか・・・フラッシュゲームとかやった!」
剛「フラッシュゲーム?暗闇ゲームならやったことあるけど・・・」

客『やってー!!』

光「合宿所でやったのは、フラッシュゲームなの。」
剛「何それ?」
光「部屋をさ、真っ暗にするの。で、いきなり『パッ』って電気をつけて、その時にみんなどういう格好でどういう顔してるのかっていうのを見るっていう・・・」
剛「(笑いながら聞いている)」
光「んでさ!!ある日さ、フラッシュゲームしてて、俺はベッドの上にこうやって寝てたわけ(そのままの体勢で寝てるように体をそらす)で、電気が『パッ』ってついたら・・・俺のここに、ここにね!?(おでこの上に親指と人差し指で丸を作って)ここに、長瀬の太陽が--」
剛「光一さん!!!!(光一君の発言をたしなめる剛君)」
米・町「(笑)」
光「ここにだよ!!??俺が寝てるここにだよ!!??(おでこ指さし)」
剛「光一さん・・・!今あなたがその話をしている間にも、長瀬君は、そんなことをこんなとこで話されてるとも知らずに生活しているんです!」
光「いや(ry」
剛「あなたが(コンサート)始まる前に、ちゃんと長瀬君に電話して、『太陽の件話しますけどえぇですか?』って聞いて、『えぇですよ』って返事を聞いて、それなら話しても別にいいです。」
光「だってあれやもん、長瀬さ、それやった直後に、『これが俺の太陽ーー!!』って、叫んだんやで?」
剛「別に合宿生活の思い出話すのもいいです、フラッシュゲームの話するのもいいです、でももっと・・・聞いてて微笑ましい話をしてください!」

そして今度は、剛君の暗闇ゲームの話に。

剛「まず部屋を真っ暗にすんねん。で、ドアを開けて、うす~い光が入ってくるようにすんねん。で、そのうす~い光をバックにこういう格好するとさ、(狼みたいに四つん這いしながら)影が寝てる人たちの布団の上にかかるやん?これが化け物みたいで--」
光「やめて!本間に怖いわ!(剛君の化け物のような影から若干目を逸らしながら、平気かのように冗談っぽく笑いながら言う。・・・怖いの丸わかりだったけど笑)」
剛「結構本間に怖いんやで(笑)」
米・町「(剛君に賛同して笑う)」
光「怖いからやめなさい。」
剛「そんな偉そうに言うことちゃうわ!!笑」

そして結局光一君が怖がったために暗闇ゲームの話は終了(笑)

光「なんかさ、夢とか語り合わんかった?何年後にはこうしてーとかいう話。(剛君に同意を求める。)」
剛「え?(首をかしげる)」
光「話したやん!」
剛「え・・・覚えてへん・・・」
光「え、剛おらへんかった?話したやん!合宿所の時。」
剛「誰と?」
光「部屋でみんなで」
剛「・・・覚えてない。いないよ、俺。」
光「そうだっけ?」
剛「俺が寝てから話してたんやないの?俺寝るのめっちゃ早かったもん。」
光「確かに剛は早かったな(笑)11時には寝てたもんな。」
剛「みんなが遅すぎんねん!4時とかまでずーっと起きて・・・」
光「楽しいからいいやん」

っていうような話をしてました。


そして、33分探偵の話。(ごめんなさい、これはMC2だった気がします><でも太陽の話の後にしてた気もします。・・・どっちにしろ話してたことには変わりないんで、ここに書きます!)

剛「またな、すごいことがあってん!」
光「何?」
剛「あのですねぇ、6話なんですけど。まずは、写真見てもらえますか?説明は後からするんで。」

そして取り敢えず映す写真。

真ん中に、剛君(というより鞍馬六郎)が立っている普通の写真。

光「え、これは何話やっけ?」
剛「6話です。」
光「どんな話?」
剛「これはたまとり村ってとこなんですけど」
光「たまとり村?」
剛「えぇ、魂をとられるっていう・・・」
光「あぁ~そっちか」
剛「そういう意味やないですから!そんなんテーマにしたら放送できません!」
光「何?そういう意味って(笑)俺別に何も言ってへんし!」

光一君強し・・・(笑)

剛「じゃあ逆に聞きますけど、あなたは、たまって聞いて魂以外の、そしてそれ以外の、一体何を想像したっていうんですか?他にないでしょう?」

・・・剛君更に強し(笑)
やっぱり光一君は剛君に勝てませんよね、いつも思いますけど。

剛「じゃあ、次の写真見てください。」

そして映った写真・・・

・・・剛君の、靴下をはいている足。
・・・そして、その靴下が!!!

・・・つま先の方は白いのに、足首あたりから赤い靴下。

そして横に、
「かにかま。」
の5文字。

剛「かにかまソックス!!そして取り敢えず次の写真を。」

次の写真・・・

剛君が、はいているかにかまソックスを指さして、カメラ目線の写真。
そして横には・・・

「YES!かにかまソックス!!」

の、文字(笑)

剛「Yes!かにかまソックス!!」
光「Yes!高須クリニック!みたいやん(笑)」
剛「Yes!」

そして、そのかにかまソックスの話に。

剛「あのですね、これ、最初は赤いちゃんとした靴下をはいてたんですよ。で、この時地方までロケ行ったんですけど・・・。今から撮影、って時に、衣裳の子が来て、『靴下、これです。』って・・・この、かにかまソックスを持ってきてん!で、『え、これて・・・』『あ、はい、これで。』『え、前まで赤い靴下やったやん?どうしたん?』『すみません!実は、本当の靴下が見つからなくて・・・』どうやら、東京のスタジオに置いてきたらしい、と。んで、そのかにかまソックス出してきてん。で、出してきたメイクの子の手見たら・・・真っ赤っかやねん(笑)」
光「あー、手が!笑」
剛「おん(笑)でな、『で、これはどうして半分赤いん?』って聞いたら、『あぁ・・・さっき、マジックで塗りました!!』て・・・」
光「(笑)」
剛「ビックリやろ!?主演ですよ、主演の靴下忘れました、で、赤く塗ったんですよ!?でも、きっと疲れてるやろうし、人に言うたら怒られるから可哀想やん。だから、『疲れてるやろうし仕方ないから、今回は許すけど、今度から気をつけるんやで?』って言うて、そのまま黙っててん!」
光「偉いなぁ。」
剛「やろ?なのにな・・・撮影が始まりました、それで、少ししたら・・・メイクさんに、『それ、マジックですよね?』て・・・」
光「バレてしもたんや!笑」
剛「もうね、すぐにバレてもうてん(笑)みんなも分かると思うよ。」

と言いつつ、1枚目の写真も後で1度映してもらったの見たんだけど、あれはバレない気もする・・・。

剛「でもバレたら仕方ないやん?やから、もうみんな呼び集めて、『ごめんなさい、皆さん、発表があります』で、みんなに見せて、これですよ(写真を指さし)『Yes!かにかまソックス!』」
光「逆にネタにしたんや。」
剛「そうです、で、写真撮ってもろて。これあれですよ、このかにかまソックス撮るためだけに、反射板使ってめっちゃ白く光当ててくれてん(笑)」
光「わざわざ(笑)」
剛「そう(笑)んで、その衣装の子に、『もう、バレてしもたもんは仕方ないから、これからばんばんネタとして喋っていくから。そうしていけば、みんな笑って怒らないから。』って話してん。で、『名古屋でMCで話すから』って言ったら・・・『あのぉ・・・名古屋のコンサート、お母さんが行く予定なんですけど・・・。』って!!」
光・客(爆笑)

剛「本間めちゃくちゃやねん。高橋さんとかもさ・・・。車でさ、高橋さんとあさみと俺と3人で合成っぽく撮るとこがあんの。その時さ・・・高橋さんのネクタイ、前と後と繋がってないねん(笑)」
光「高橋さんの?笑」
剛「うん、もうさ、そのネクタイも置いてきたらしくて・・・『高橋さん、ネクタイ繋がってないみたいですよ』って話しててん。」
光「本間すごいよな。」
剛「8話の撮影もしてんねんけど・・・全9話やねんけど、きっと最終話はもっと地方ロケとか多くなるやん。そんなとこちょっと忘れ物しても帰れないわけですよ、だからもっとちゃんと最初に何処を撮って何が必要で何を持っていくのかをちゃんと把握しないといけないですよね。」

って、そういう結論に達してました。



・・・書けば書くほどMC2で話してた気がするんだけど・・・でもよく分かんないや。


で、続き。

どこからそういう流れになったのか覚えてないけど・・・

光「俺さ、ノーパンでSHOCKやったことあんの!」
剛「光一君。」
光「舞台やってるやん?SHOCK。まぁ2人(MA)も出てくれてるけど。去年かなぁ、ノーパンで、そのままやってん。」
剛「なんでやねん・・・」
光「いやー・・・なんか分かんないけど、俺、寝る時全裸なんですよ。で、朝起きて服着て、出かけて、舞台の時って、前にシャワー浴びるんですね。で、下脱いで・・・『あれぇ!!??』って。で、『ちょ・・・マネージャー!パンツない!?』って(笑)で取りあえずシャワー浴びて、でももうないから・・・仕方ないから、インナー(これもよく覚えてないけど・・・なんかいつもつけてる足のサポーター的な?)があったし、これでいっかって思って、そのままやったんですよ。」
剛「光一さん今日下ネタ多すぎですよ。」
光「(笑)」
剛「なんでここでノーパンで舞台やった話なんてしてるんですか・・・」
光「でさぁ、終わったら、パンツが置いてあったの!マネージャーが買ってきてくれてたの!」
剛「え、で、結局それはいて出たん?その下にはいてたやつは?脱いだん?」
光「え?あぁ、だからそれは、いつもつけてるの。で、いつも俺は幕間にはシャワー浴びるのね。で、そのシャワー浴びて、」
剛「ちょっと待って!ちょっと待って。・・・なんでそれを俺の方を向いて話すの。」
光「え?笑」
剛「俺に、幕間にシャワー浴びるって話されても困んねん!しかも、このままいくとまた下ネタいきそうやからもうあかん。」

そして光一君は笑顔で剛君の言うことを聞き、強制終了。


・・・そんな感じですかね。

そして剛君と光一君がMAに頼んで、ギターを持ってきてもらう。(本当にありがとうございますって何度も頭さげてた笑)


13.全部だきしめて

そしてバンドでセッション。
剛君ソロで始まり、他の人へと・・・
剛君がソロを弾いている人の近くにいて絡んでいたんですが、最後の最後に光一君の近くに。
2人で向き合って弾いていて、無駄に光一君が剛君の方に身を乗り出す。
でも、剛君は若干無視状態(笑)
それでも向き合っているのは変えず、ずーっと2人の間は一定の距離を保ってました。

・・・剛君ツンデレ(ぇ


14.HEY!みんな元気かい?

最後のサビのHEY!みんな元気かい?のフレーズで、客席のみんなに歌わせる。
最初は声が小さく、でも少しずつ大きくなっていきました。
そして、

剛「次は男だけで!!HEY!みんな元気かい?」

最初は男の人・・・ほとんどしていない!!

剛「男!」

そしてもう1度。
ちょっと大きくなったものの、まだ足りない・・・。
それを何度も繰り返し・・・

最終的に、

剛「男、バカアホハゲハゲのろま(とにかく言っていいのか的なことを色々と・・・笑とりあえずハゲが2回続いた気がする)」

で、男の人たちが歌おうとした途端・・・

その声を遮り、

光「誰がハゲじゃボケーーー!!」

ギターをとめる光一君。笑
まぁネタだし言われたのが剛君だし若干にこにこしてましたけど。
で、そんな光一君の様子に笑って、また弾き始める剛君。

今度はまともに男の人に歌わせると、結構大きな声。
それで満足したらしい剛君は、次は

剛「かわいこちゃんたち!HEY!みんな元気かい?」

って振る剛君。
これは歌っていいものなのか・・・?
一瞬迷ったけど、今まで男だったわけでありまして、女が歌うべきだろうと女の人たちが歌う。
結構大きな声だったよ。

したら・・・

光「わー自分のこと可愛いって思ってんだっ(笑)」

って、にやにやしながら光一君。
それを聞いた剛君、もう1度全く同じ振りをする。

光一君に言われたぐらいで歌うのやめませんよ。

相変わらず大きな声の女の子たち。

光「うーわー・・・(笑)」

と言いながら、微笑んでました、光一君。

そして最後に全員でやり・・・
サビを2人が歌い、終わり。


15.青の時代
16.to Heart
17.薄荷キャンディ

Inter

18.ビロードの闇
19.涙、ひとひら
20.ボクの背中に羽根がある

ここでも後ろにセットごと移動して2人すれ違ったんですが・・・
今回は、光一君だけでなく、剛君も光一君のお尻触ってました!
すれ違いざまお互いのお尻触っていきました(笑)

21.Anniversary
22.愛のかたまり



そして、退場。


アンコールは

23.Secret Code
24.もう君以外愛せない


の2曲。

そして再び退場。

この日は、ダブルアンコールはありませんでした(泣)

きっと2人もすごく疲れてただろうし仕方ないかな。


そんな感じです!!


はぁ・・・初めてのレポでしたが、どうだったのでしょう?
さきさんを目指してなんて大きなこと言ってしまいましたが・・・さきさんに申し訳ないあせあせ(飛び散る汗)

感想が聞きたいと言ってくださったので書いてみましたが・・・こんなもので喜んでいただけるのか心配です;;



なんかまだ忘れてることがある気もしますが・・・
・・・取りあえず、これが今の限界、です。

ではでは!

長いのにここまで読んでくださってありがとうございました><







まぁそんな感じですね。


にゃほ

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緊急婚レポ~名古屋初日~前編

前mixiで書いたものをそのままコピります☆

あまりに長いので前編後編わけようと思います^^*

こんばんは!

ちょっと待って・・・!!レポずーっと書いてたんですけど、2時間30分経った今、MCを思い出して書いていく度にどんどん長くなってしまって・・・
明日も早いんで寝ないとヤバいので、取りあえず前編だけ今日upします。できたら明日後編upしようと思います><


初めてのレポなのでうまく書けるか分かりませんが・・・・・・名古屋の感想が聞きたいと大分前におっしゃっていた、いつもお世話になっているさきさんのためにさきさんのレポ目指して頑張ろうと思います!(←なんて恐れ多いことを・・・!)
曲順なのですが・・・本当に申し訳ないのですが、さきさんのレポからコピらせていただきます><
さきさん、勝手にごめんなさいsweat01



1.愛のかたまり
2.硝子の少年
3.やめないで、PURE
4.KinKi Kids forever
5.永遠に


そこまで歌って、MCに。
ここから先、私が覚えてる限りのMC内容再現してみます。(ちょっとずつ話し方は違うと思いますが・・・覚えてる限り書くので、めちゃくちゃ長くなると思います;;)

<MC1>

光「堂本の光一の方です」
剛「~~(聞き取れなかった;;)の堂本です」
光「(笑)」
剛「・・・剛さんです」

光「いやぁ~・・・名古屋!久しぶりですね。7年ぶり?とか?」

剛「今日ね、光一君、新幹線で名古屋まで来たんですよ。」

客『えぇーー』

光「『えぇー』て・・・(笑)普通でしょ(笑)」
剛「えぇ、新幹線って結構普通ですよね。ほとんどのアーティストさん使ってるよ?」
光「飛行機だと逆に時間かかるしね・・・」
剛「それとも何?光一は、名古屋まで歩いて来いって?笑」

光・客『(笑)』

剛「・・・まぁ僕は、スケボーで来ましたけどね。(33分探偵のスケボーシーンっぽくジェスチャーしながら)」
光「無理やろ(笑)」
剛「いやいや、来ましたよ。」

光「(その話を若干雪崩ながら笑って聞いていて)」

剛「・・・実際は、バスできました。」
光「あぁ、バスね。」
剛「あの、バスの中で寝てきました。あれなんですよ、名古屋来るのに、次に朝からドラマの撮影あるんですよ。で、朝早いとちゃんと移動せなみんなに迷惑かけるやんか?だから早めに行くんやけど・・・。・・・寝る時間が本間ないんよね、移動時間ぐらいしか。」

客『えぇー・・・(心配)』

剛「結構ロケが朝5時から用意とかあるんですよ、あんなにゆる~いドラマでも、早くからこんなことしてんですよ(33分探偵で移動の時の走るジェスチャーをしながら)。本当に、高橋さんの体力がもつかが心配やねん。前夜みんなで酒飲んで泥酔してて・・・ホテルとか行くと、次の朝5時起きなのに起きれるか心配じゃないですか、で、起こしましょかとか聞いてるんですけど・・・でも「いーよいーよだいじょーぶ(泥酔状態)」って言われて・・・で、おやすみなさいするんですけど、次の朝メイク室行くと、めちゃくちゃ寝ぼけた高橋さんがいて・・・メイク室後にする時に、『ごちそうさまでした~』って言いながら出てったりするんですよ(笑)」
光「まだ寝てんのやな(笑)」
剛「そう、で、みんな眠いやん?なのに1人あさみは--」
光「え、呼び捨て?え、いいの、呼び捨てにして?(何故か無駄に反応する光一君。)」
剛「えぇよ(笑)だって金田一の頃からあさみ知ってんねんで?」
光「いいの?え、いいの??(剛君に迫りつつ)」
剛「ちょ・・・そんな汗だくの顔でじっと見つめられても・・・(笑)」
光「(その言葉にちょっと照れたように笑いながら)」
剛「そんなに暑いなら上着脱ぎなさい」
光「うん(そして上着を脱ぐ。上着を着ていてもラインストーンがキラキラだったんだけど、上着を脱いだらさらにキラキラに。)皆さんも脱いでいいですよ。」
剛「脱げるとこまでね」


そんなやりとりがあった後、(もしかしたら順番逆かもだけど)また移動の話に。

剛「だからね・・・新幹線とかだと、名古屋やと微妙にしか寝れないじゃないですか?」
光「確かに微妙な時間やな。」
剛「新大阪ぐらいなら結構寝れるイメージあるやないですか?でも名古屋やとね・・・。電車とか使うと、変に乗り換えて乗ってちょっと寝ようとしてでまた降りて乗り換えて乗って(すべてジェスチャーつきで歩き回りながら)寝れないじゃないですか!それならいっそのことバスでクァ――――って寝ようかと。」


それから、海老名インターでのメロンパンの話になり・・・(特に萌どころもないので、ちょっと簡単に説明させていただくと・・・)
剛君を乗せたバスの運転手さんや他の人たちも疲れているだろうということで、海老名インターで休憩をとることにした一同。
そして海老名インターにつくと、メロンパンの文字とそれに並ぶたくさんの人が。
気になった剛君は、マネに1つメロンパンを買ってくるように頼む。
・・・1つ、と言ったのに、テンションの上がってしまったマネは何個ものメロンパンを持ってくる。
「剛さんどれがいいですか!?これはクリーム入りで~・・・ほら、中に生クリームが!で、これは~♪」
楽しそうに説明してくれるけれど、そんなに買われても困る!!
1つでいいと言って1つだけもらった

というような話でしたね、確か。
で、MC続き。


光「今日俺、東京出てからめちゃくちゃ早く寝た!」
剛「まぁ僕も最近早く寝れますよ。」
光「新幹線乗ってー・・・のび太君かと思うぐらい早く寝た(笑)」

光「名古屋って微妙だよな、車だと時間かかるし・・・俺あれだもん、東京から御殿場ぐらいまでで疲れちゃって帰りのことも考えるとそこでUターン。」

客『えぇーーー!!!!』

光「御殿場が限界だって。飛行機は逆に時間かかるしな・・・」
剛「まぁそうですね」
光「それにあれやろ?剛飛行機嫌いやろ?」
剛「いや、でも最近は乗れますよ。」
光「・・・え、でも嫌いやろ?(剛君をじっと見ながら)」
剛「・・・ま、ぁ、好き、ではないけども。(光一君の空気にちょっと押され頷き)」
光「嫌いなんやろ?(若干近づきながら)」
剛「いやいやいや・・・ってかちょっと!目が痛い!・・・瞳孔の奥にくんねん。(キラキラのラインストーンが)ちらちらって瞳孔の浅いとこにくるんやなくて、瞳孔の奥にくんねんて。だからそんな動かんといて近づかんといて。」
光「(面白がって剛君に近づき)」
剛「ちょ、やめてって言うてるでしょ(笑)」


そしてその後、33分探偵の話に

光「次の曲は、ね、約1年ぶりのKinKiのシングル。そしてまた、剛のね、ドラマの曲なんだよね。」
剛「あんな、前の4話でさ、またすごいことがおきてん。」
光「何?」
剛「あんな、フジテレビで撮っとったやん?その中で、俺があやぱんと一緒にテニスするとこがあるの。」
光「あぁー」
剛「そこでなんやけど・・・。・・・あんな、ズボンが、前のシーンと繋がってないねん。」

客『えぇー?』

剛「最初衣裳の用意してくれたズボンはいて、リハもして、本番!って時に、スタッフが近づいてきて・・・『剛さん、すみません!・・・ズボン、このままだと前と繋がってないんです』て。え、何、どうするんって言うたら、『すみません・・・ここで、着替えてもらっていいですか(ズボン出しながら)』え、ちょっとちょっと、あやぱんもいるしみんないるんやで?って話になるやん?」
光「そうやな(笑)」
剛「したらな、『すみません、こうしてるんで!!』って」
(光一君を剛君、自分をスタッフとして見立てて、光一君の前にぴったりくっついて隠す剛君。・・・近かった!←)
剛「こうしてるんで!って言われても・・・って話やん?『みんな!剛さんの周りに集まれ!!』って・・・。で、なんか囲まれてん。」
光「着替えたん?」
剛「着替えましたよ。で、パコーン、パコーンてテニスのシーンとって!で、それが終わった後・・・さっきの奴が近づいてきてさ・・・」
光「うん」
剛「『あの・・・すみません、剛さん・・・・・・さっきので、合ってました・・・』」
剛「えぇーーーー!ですよ。笑」
光「え、で、どうしたん?笑」
剛「そのまんまです。」
光「撮り直さず?」
剛「撮り直さず。」

・・・4話の時、全然気付かなかった・・・(笑)


剛「他にも、まだすごいのがあんねん!本当ビックリしたもん。次のMCで話すわ」
光「おう、話して?楽しみにしてるわ」

そしてその流れでSecret Codeに。

6.Secret Code
7.lOve in the Φ
8.Natural Thang(sinc 1997)
9.月光

そして次、ジェットコースターロマンスの前に、2人の映像。
光一君・解説者
剛君・コメンテーター
で、2人が戦うのを解説する、という・・・。

内容的には、剛君は家の畳の上、光一君は車の中でうとうとしているところから始まり、2人が、同時にスタートして走り出す。
解説によると(笑)ゴールを目指している様子。
そして緑の綺麗なところに出る。
光「ここがゴールなんでしょうか?」
剛「どうなんでしょうねぇ」
光「ゴールなのか、そうじゃないのか」
剛「もしかしたらこれはあのパターンかもしれませんね。ここで一旦待って、2人で同時にまたゴールまで駆けだすっていう」
そしてその予想通り2人同時に走り出す。
そしてゴールは・・・海!!
きゃっきゃと遊ぶ2人(解説では戦うって言ってたけど、きゃっきゃと遊んでいるようにしか見えなかった・・・←)
そして遊び疲れて砂浜に寝転がり・・・
そこで、目が覚める。
剛君は畳の上で寝てる・・・んだけど、手には、砂が。
光「あれですかね、剛選手は、遊んだ後シャワーも浴びずに寝たんですかね」
剛「いやこれはあれですねー、帰り道に、砂かけ婆に襲われたんですね。」

・・・いやいや、砂かけ婆に襲われたとしても、シャワー浴びれば砂落ちるでしょう(笑)

そして次は光一君が車の中で目覚める。
剛「光一選手はいつも車の中で寝てるんですかね」
光「きっとそうでしょうね。」

そしてまた光一君の手には砂が・・・

光「これも砂かけ婆に襲われたんですかね?」
剛「いやこれは・・・光一選手が帰り道にコケて砂がついただけですね。」

そして解説終了。
・・・面白かった(笑)
もう1つのヴァージョンの方も見てみたいなぁ・・・。

そしてフラワーを歌い、次のMCに。

<MC2>

光「次は懐かしい曲ですね。」
剛「デビュー前からね、歌わせてもらっている曲ですからね。最近ではロックバージョンとかにしたりして歌ってみたりしてますけど」
光「本間にたよりにしてまっせって・・・知ってた人おらんやろ?いる?」

客『はーい!!』

何人もの人が手をあげる。

光「知らんわボケェ!!って人」

これはあげる人あんまいなかった(笑)

剛「まぁ10年もたってますからね。」
光「僕たちと共に歩んできたのが見受けられるお客さんもいますもんね。」

客『えー!笑』

光「え、ちなみに・・・最近ファンになったって方います?」
剛「あぁやっぱりいるねぇ。」
光「・・・なんであなたたちはKAT-TUNにいかなかったんですか!!」
剛「別にえぇやん!せっかく来てくれてるんやから・・・(笑)」

光「まぁいいや、次の曲は、思いきり張り切って踊ります!!もうね、月光とか・・・ああいうかっこよさとか全く意識せず、昔に戻ったつもりで、かっこよさを捨ててもう思い切り踊りますから!!こうやって!」

足あげるところを少しやる光一君。

剛「ちょっと待って、俺間奏の振り付け覚えとらんのやけど(笑)」
光「え、どこ?」

と言いながら、間奏を歌いながら踊り始める光一君。
剛君はそれに合わせてついていこうと思うけど、光一君がゆっくりになったり早くなったり急に止まったりしてうまくついていけない。

剛「分からん、教えて」

そしてもう1度間奏をやり始める光一君。

剛「ちょお待って!今お前はどこから踊ってん(笑)分からんわ!」

そして改めて教える光一君。
教えてもらいながら、ちょっとだけついていけてる剛君。

光「あ、ここは回る振りもあんねん。」
剛「え?どういうこと?」
光「ここで回んの。」

回る方の振りをやる。

剛「ちょお待って!俺、それで覚えてん!!」
光「?」
剛「最初それで覚えてたんに、光一が違うさっきの方で踊るから自分が間違えて覚えてるんやと思って分からなくなってん!!」
光「さっきの方?」
剛「こっち!(さっきのダンスをする)」
光「いや、こっちの方もあるの!」
剛「・・・意味分からん。」
光「だから、ビデオ見てたら、こっちで踊ってる時もあるの!!(若干駄々こねるように言い)」
剛「なんやねんそれ・・・。(と言いながらも笑い)」

光「よし、じゃあやろか!!本間に、かっこよさ捨ててめちゃくちゃ踊るからな!!」
剛「おん、多分お客さんも疲れるよ」

と言いながらズボン(スウェットみたいな)の紐をみんなの前で結び直し始める剛君。

光「ちょっと!!!!剛さん!!」

無視して結び続ける剛君。

光「俺たち、ステージの上に立ってるの!それ意識して!!」

普段なら逆が言うかとも思えるその言葉・・・←
最後まで、剛君は無視して無事結び終えました(笑)

そして光一君はもうそれに対して笑うしかない状態・・・。

そこまでしてやっと曲に。

12.たよりにしてまっせ

確かに、めちゃくちゃ踊っていた光一君。
100%手を伸ばして踊っている剛君に対し、光一君は120%伸ばしていました。(ダンス部の私が言うんだからそれは言い過ぎの表現じゃないです←ぇ)
必死な姿、めちゃくちゃ輝いてて素敵だった・・・。
そして間奏も2人すごく揃ってました。

最後には、剛君が片手ロンダードを決め、それに対し、歌い終わったと同時に倒れこんだ光一君。
ずーっと「はぁ・・・はぁ・・・」って、寝ころびながら肩で息してる状態。

そりゃ疲れるわ、あんなに踊ったら・・・。

そして剛君はステージに座り込み水を飲みながら光一君の姿を眺める。

光「疲れた・・・」

息絶え絶えに起き上がる光一君。

光「あの・・」

話そうとしてるのに、息が切れて話せていない光一君を見て笑う剛君。

剛「取りあえず落ち着いてください(笑)」
光「(こくこく頷き・・・それにも関らずまた話そうとする)疲れた・・・」
剛「だから落ち着きなさいて」
光「みんな・・・元気をわけてくれー!!」

客『きゃー(まだまだ控えめに)」

光「もっと!!」

客『きゃー!」

光「足りない!もっともっと!!」

客「きゃーーーー!」

これが何度か続き・・・

光「よっしゃ!!(そして溜めたパワーを、剛君に向かって飛ばし)」
剛「(飛ばされたパワーを必死に受け止め、更に溜めて光一君に投げ返し)」
光「(そのパワーは当たらず、遠くへ飛んで行ったかのように見送る)」






・・・超微妙な区切りですが、取りあえずここで切ります!!

この先書くと、また長くなってしまうので・・・;;


続きはまた明日!!
本当、一度にupできなくてごめんなさい;;

少しでも行けなかった皆様に楽しんでいただければ幸いです。

では、おやすみなさい!

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